整体学校へ通うことができないあなたへ。
整体学校に通って整体師を目指したいけど、
・整体学校に通うためのまとまった時間がとれない
・地方在住で近くに整体学校がない
・子育て中で整体学校に通えない
・整体学校は費用が高すぎて通えない
etc...
というようなあなたのために、
当サイトでは通信講座で整体師の資格を取得するための通信講座と
整体師になるための基礎知識をご紹介しています。
整体師としてお客様に感謝されながら充実した人生と収入を得ましょう。
◆当サイトオススメ整体通信講座ランキング◆
★第1位★
【東京フィジカル・ケアアカデミー】
東京フィジカル・ケアアカデミーは
整体通信講座の先駆けとして12年以上講座を続けています。
ケイコとマナブやVeeSchoolなどの
資格・講座ポータルサイトに掲載したスクールで
雑誌「ケイコとマナブ・通信講座大辞典」で優良通信講座として
審査の結果、推薦されている歴史と信頼と実績のある整体通信講座です。
講座終了後には、東京フィジカル・ケアアカデミー発行の
整体施術師講座修了証が授与されます。
通信講座の受講期間やレポート提出期限というノルマを
設定していないフリースクール生の通信講座で、
通信講座を受講中は無制限でサポートを
受けられるのはもちろんですが、修了後も、6ヶ月間の
無料お問い合せメールサポートを受けることができます。
この通信講座を受講し終了するだけで
開業できる技術を習得することができます。
>>東京フィジカル・ケアアカデミー
整体施術師通信講座の詳細はコチラから
第2位
【JKF整体学院】
12ヶ月間の期間で
東洋医学・解剖生理学・JKF整体法・整形外科的検査法
・JKFリフレクソロジーを学ぶ整体通信講座です。
初心者のために書かれた整体独習教本を使用することで
在宅独学でも学べます。
しかも、基本的な技術だけではなく
開業後に必要となってくる高度な技術まで身につけることが
できる通信講座です。
通信講座で整体はマスターできるということを
多くの卒業生がその証明している通信講座です。
>>JKF整体学院の詳細はコチラから
第3位
【快整体術3級講座】
快整体術は商標として登録されています。
(登録番号4743863号)
その快整体術3級講座は
ワークショップを各地で開講していて、
実技指導が受けられるシステムを導入しています。
また快整体術の中山所長は多数の書籍を出していて
その出版書籍の数ははすでに20冊以上に上ります。
「快整体術」そのものも解説書だけでなく、東洋医学について、
受験と癒しをテーマにしたもの、美容に活用したもの、
身体の仕組みを前提とした武道書、読物としての新書、
ツボのうんちく本、整体に関するビジネス書、学習用のドリル本など
多数の書籍を出版しています。
>>快整体術3級講座の詳細はコチラから
整体師になるには
整体師になるには、整体師の資格は民間資格となり、整体師養成スクールや通信講座で学ぶというように2つの方法があります。
その2つのうちの通信講座での整体師としての資格を取得する場合、やはり信頼のおける整体通信講座を受ける必要があります。
整体師通信講座のメリット
通常整体師養成スクールに通うと100万円〜250万円ほどのスクール費用が必要となります。
ところが整体通信講座だと25000円〜150000円程度と費用も格安となります。
このように整体通信講座で整体を取得するメリットとして整体師養成スクールに通うよりも費用も格安で済み、また、自分の空いている時間を利用して整体を取得できるというメリットがあります。
本当に通信講座で整体の取得ができるのか?
整体という仕事は技術を取得することがメインとなるわけですので、しっかりと実績のある整体通信講座を選ぶようにしましょう。
「整体の資格を通信講座で本当に取得できるの?」
「通信講座で取得した整体の技術なんて本当に実際に使えるの?」
と言ったような疑問を持つ方も多いとも思います。
でも、ご安心下さい。
整体の施術院を開業されている方はたくさんいらっしゃいますが、
その開業している方々には、通信講座で整体を取得し、
成功している方が非常に多いという事実があります。
あなたが整体という仕事で頑張りたいという強い気持ちを持ち続けることで
整体をしっかりと取得していくことができるのです。
例え、整体師養成スクールに通ったとしても
その強い意志がなければ、整体の取得はできないものです。
逆に、強い意志があれば、整体通信講座でも、
しっかりとした整体技術を取得できるのです。
そして、そのように強い意志で整体通信講座で整体を取得して
実際に開業、そして成功している方はたくさんいらっしゃるという
事実があります。
整体通信講座をお勧めできない方
但し、このような方にはお勧めできません。
・独学が苦手な方
・技術を取得するために必要な、
練習台となってくれるパートナーがいない方
・人とのふれあい、関わり合いの苦手な方
このような方には、お勧めできません。